尾道で買いたいお土産特集!人気雑貨から日持ちするお菓子まで

尾道 お土産

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日持ちするお土産③「味付けちりめん」

「味付けちりめん」は昔から尾道のお土産として定番の一つになっていますが、最近では色々なフレーバーのものが出回っています。

島菜ちりめん、鯛味ちりめん、梅ちりめん、ローストしたちりめんにワサビやニンニクの風味を加えたものなど数多くあるので、お好みに合わせて選んでください。

少量パックを数種類組み合わせて差し上げると喜ばれるでしょう。

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日持ちするお土産④「でべら焼」

尾道の名物の一つに「でべら」という面白い名前のものがあります。「でべら」とは漁師が船の上で干したヒラメのこと。揚げたり炙ったり酒に浸して食べることもあります。

その「でべら」を薄焼きせんべいの中に閉じ込めた「でべらせんべい」は、骨ごと食べられるので栄養価も高く、カルシウムをたくさん摂らせたいお子さんのおやつにぴったり。

お茶うけにもよし、酒のつまみにもよし、見た目もユニークです。お土産にいかがでしょう。

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4.女性が喜ぶ!尾道のお菓子やスイーツ4選

尾道のスイーツ①「因島のはっさくゼリー」

特徴的な「はっさくボーイ」のイラストがキュートな「因島のはっさくゼリー」は、はっさくの果肉がたくさん入ったゼリーです。

ちょっぴり苦みのあるはっさくが甘いゼリーとコラボしてさっぱりとした美味しさです。パッケージの色も明るく、あげる方ももらう方も気持ちが明るくなる一品です。

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尾道のスイーツ②「レモンケーキ」

今や広島、瀬戸内と言えばレモンですよね。尾道でも何軒かの菓子メーカーが「レモンケーキ」を生産しています。どれも爽やかなレモン果汁やほろ苦いレモンピールを使って美味しく仕上げています。

ホワイトチョコをコーティングしたものなどが人気です。

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尾道のスイーツ③「はっさく大福」

大福にイチゴを包み込んだ「イチゴ大福」はすっかり市民権を得ましたが、尾道には「はっさく大福」なるものがあります。

地元名産のはっさくが餡の中に入っていますが、店によって黒餡だったり白餡だったり、それぞれに特徴があります。

はっさくが旬を迎える11月ごろから売られ始める季節限定品なので、冬に尾道を訪れたらぜひどうぞ。

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尾道のスイーツ④「尾道田楽」

「尾道田楽」は、クルミの入った求肥にきな粉をまぶしたお菓子です。生地はみたらし風味で、日本茶によく合います。クルミの粒々が食感のアクセントになっていて、後を引く味です。

個包装の食べきりサイズなので職場などで配るにも最適。1個あたり40円という価格も魅力です。

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5.外国人が喜ぶ尾道のお土産4選

外国人が喜ぶお土産①「桜の香り」

尾道の千光寺公園は桜の名所として知られています。その尾道の桜をイメージした「桜の香りオードパルファム」は、資生堂のご当地香水です。

柔らかながらしっかりとした和風の香りは、きっと外国の方にも喜ばれるでしょう。ボトルやパッケージも桜のイメージで統一されています。尾道の限定商品で希少価値もあります。

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外国人が喜ぶお土産②「和風飾り」

刀やちょうちんなど、日本的なものをかたどった飾りは外国人に人気です。小さくても精巧にできているのも驚きの目で見てくれます。

尾道にも観光名所を描いたものや「尾道」の文字の入ったものなど、たくさんの種類の和風グッズがあります。

キーホルダー型、ストラップ型など色々ありますが、おみくじ型のものなどは遊び心もあって面白がられること間違いなしです。

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外国人が喜ぶお土産③「尾道ラーメン煎餅」

「尾道ラーメン煎餅」は、見た目は瓦せんべいのようですが、甘辛の醤油味に焼き上げられています。噛んでいるとラーメンの香りがしてきて、不思議な感覚に包まれます。

せんべいとラーメンという、2つの日本のB級グルメがマッチングしたユニークなお菓子は、外国の方が大喜びしそうです。

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外国人が喜ぶお土産④「日本酒の入浴剤」

広島は日本酒の醸造が盛んです。尾道で製造されたものではありませんが、広島の日本酒に含まれる潤い成分や米ぬかエキスなどを配合した入浴剤が販売されていますので、外国の方へのお土産にいかがでしょうか。外国でもSAKEの認知度が高まっているので話題性もあります。

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6まとめ

いかがでしたでしょうか。尾道で買いたいおすすめのお土産を紹介いたしました。広島の尾道には美味しいお菓子であったり、かわいい雑貨であったりなども記載していますので、ぜひ参考にしてください。



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