東京駅だからこそ買える。限定商品や激ウマお菓子のお土産特集

東京駅 お土産 お菓子

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東京キャラクターストリート編④「すみっコぐらしのクリームチーズキッシュ」

東京駅の「東京キャラクターストリート」にある「すみっコぐらしショップ」ではテイクアウトスイーツ専門店とコラボレーションしたクリームチーズキッシュを販売しています。

すみっコぐらしのキャラクターがちょこんとトッピングされていてインスタ映えもバッチリです。北海道マスカルポーネ、ニュージーランドチーズなど吟味された素材を使った濃厚な味は本格的。

見た目と味が両立しているお土産です。

1個 300円

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『エキナカ編』東京駅で買うべきお菓子のお土産

東京駅には、乗車券を持っている人だけが利用できるエキナカショップもあります。

八重洲口から丸の内側へつながる「グランスタ」、新幹線の乗り換え口に近い「エキュート」、京葉線方面へ向かう「京葉ストリート」などのエリアです。

乗り換えがある人はたっぷりと時間を取ってエキナカ巡りをしてくださいね。乗車券がない人もご心配なく。160円の入場料を払えばエキナカが利用できます。

東京駅のお土産エキナカ編①「ペンスタ Suica のペンギン カステラ焼」

1階の八重洲南口近くにある「Pensta(ペンスタ)」には、Suica のペンギングッズがたくさんあります。ハンカチやステーショナリーに混じってお菓子系も充実。

中でもおすすめは「Suica のペンギン カステラ焼」です。密かなファンが多いSuicaのペンギンの顔が焼き印で押された可愛いカステラは、チョコクリームとカスタードクリームの2種類。

4個入って300円というリーズナブルなお値段もお土産として喜ばれる理由です。

300円

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東京駅のお土産エキナカ編②「鳴門金時本舗 栗尾商店」

グランスタの、丸の内地下中央改札近くにある鳴門金時本舗は、創業80年を超える老舗です。

「鳴門金時」という高級品種のサツマイモを使ったお菓子の専門店で、芋ようかんや芋きんつばといったサツマイモ製品を扱っています。

どれもこれも端正で上品な、芸術的な仕上がりです。もちろん外観だけでなく、味わいも深く、サツマイモの自然な甘さを生かした仕上がりで、グルメファンからも熱い支持を集めています。

ちょっと大人なお土産としてどうぞ。

きんつば 2個486円など

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東京駅のお土産エキナカ編③「和楽紅屋 KAWAIIパンダクッキー」

エキュートの中央近くに位置する和楽紅屋はラスクで有名なショップですが、今回おすすめするのはこの店限定の「KAWAIIパンダクッキー」です。

2枚のザックリとした食感のクッキーの間にクリームが挟まっていて、表面にはパンダの焼き印が押されています。

味はプレーン、いちご、ショコラがあり、それぞれクリームに粒状のカカオ豆、ドライクランベリー、アーモンドのアクセントが入っています。子パンダのシャンシャンブームの今、とても喜ばれるお土産です。

500円

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東京駅のお土産エキナカ編④「東京あんぱん 豆一豆 東京レンガぱん」

エキュートの中央に位置する東京あんぱんは、あんぱんの専門店で、色々なバリエーションのあんぱんが販売されています。

今回ご紹介する「東京レンガぱん」は東京駅丸の内駅舎の赤レンガをモチーフにした四角いあんぱんで、中はカスタードホイップクリームと餡の2層構造です。

ずっしりとボリューム感がありますが、パンはふわふわ、クリームも甘さ控えめなのでペロリと食べられます。自分用に買って行く人も多いお土産です。

1個 257円

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東京駅のお土産エキナカ編⑤「デコチョコ東京駅」

グランスタ「TRAINIART」は、「鉄道をもっと楽しむ」をコンセプトにしたショップで、鉄道をモチーフにした雑貨やスイーツなどを販売しています。

スイーツの中でおすすめは「デコチョコ東京駅」で、包み紙がはやぶさホーム駅の看板や丸の内駅舎、南北ドーム天井など、東京駅に関連するイラストになっています。

9個まとめて渡すのも良いですし、1個ずつばらまきに使うこともできます。

9個入り 780円

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4.まとめ

いかがでしたでしょうか。

東京駅のお土産をいくつか紹介しましたが、駅そのものが観光地ともいえる東京駅にはまだまだ山ほど素敵なお土産があります。

是非、ゆっくりと時間を取って東京駅のあちらこちらを歩いてみてください。



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